2006/12/18 Mon 18:24
躅の枝に積った雪。
枝の雪
 能く見ると雪の結晶が見えます。今日は気温が氷点下5℃前後、ほとんど無風だったので結晶が出来やすいコンディションでした。
 黒いプラスチック板に雪を受けてみました。
雪の結晶
 大きいので直径4〜5ミリ。不思議なのでじっくり見ようとすると息がかかって融けてしまいます。
この記事へのコメント
きれいですね。
この冬は今のところ暖冬なのか、なかなか雪が積もらないみたいでしたが、さすがにもうそろそろ積もってもいい時期ですね。
Posted by 礫川散人 at 2006/12/18 Mon 19:36
礫川散人さん、
 このあいだは妙なお月見散歩に連れ出しちゃって済みませんでした。あの時は11月とは思えない暖かさでしたが、やっと平年並みに冷え込む日が増えてきました。そろそろ積ってくれないとスキー場が大変です。
Posted by のぶ at 2006/12/20 Wed 17:47
のぶさん、
 今日は、クリスマスイヴです。去年とは違って雪の無いクリスマスです。
まあ、自分は、雪を見ながらなんて、いうロマンチストではありません。
雪の必要なところに積もって、自分の住んでいるところには、長く無い日を望んでしまうのは、自分だけでしょうか。 
Posted by やす at 2006/12/24 Sun 20:01
やすさん、
 儂も1月、2月になって雪掻きにうんざりしてくると「スキー場にだけ降らんかなぁ」と思います。それにしても今年は少ないですね。去年の暮れが寒くて、雪も多かったから余計にそう感じます。
Posted by のぶ at 2006/12/24 Sun 20:14

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